危機意識の欠如

「伝授はしたものの・・・」

今月「スーパービリオン」がキャンペーンになっているので、
昨日も埼玉の高齢男性から申し込みが。
で、無事伝授そのものは終わったのですが、
YES/NOの精度を低下させるものについて、
まず、外食や加工食品を摂らないことを説明。
「食品添加物・医薬部外品の添加物に注意すること。
「買ってはいけない」(㈱金曜日刊)に詳しい。
また、「雑穀」(当サイエンスで取り扱い中)で排泄に心がける」
ということがレジュメにある。
すると、「なかなか難しいなー」という感想が。

(出典:https://ameblo.jp/kousyoku-labo/entry-11977174427.html)

さらに、福島第一後の放射能汚染も精度を低下させるので、
「環境放射線量が、γ線で0.05μ㏜を超えたら不可。
福島・宮城・山形・栃木・群馬・茨城産の農畜産物は避ける。
焼津以北の太平洋側産の魚介類は避ける。
酒は、原材料が北海道・西日本産であることを確認できないものは不可。
水も同じ。調味料なども同じ。
ラジウム等は使わない・置かない」
というのがレジュメに。
これについては、この方から反応がなかったのですが、
お住まいのエリアでは、三郷・柏・松戸などが異常に高く、
ここではYES/NOは事実上不可。

イヤ―、伝授をしながらも、
「なぜここのエリアの人々は、政府や東電に抗議しないのか?」
と思いました。
実はこの70代男性、
以前から膝が悪くて人工関節を入れていたのですが、
2・3年前、何と両足とも切断してしまったというのです。
で、高齢者の危機感が薄いのは、
医療保険制度や年金制度がひとつガンになっているということ。
タダに近い自己負担で病院はもうかるので、
老人相手の医師たちは患者を上客とみなし、
出来るだけ高額な治療を選択させる。
また、患者側もそれにより認定が受けられれば、
取り敢えず通常の何倍にも年金が増えるという構造。
高度福祉社会とは国家独占資本段階の自由を束縛する制度
と考えておりますが、
こうした悪循環が毎日毎日全国で繰り返されているわけです。
ですので、奴隷的制度は早く破綻するのが良いと考えております。

(出典:https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11981590109.html)

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