やっとニュースを出した

「短くも長かった月」

2月は非常に色々なことがあって何かとても長かったような気がします。
まず2月12日にはワクチンの中の寄生虫がヒドラであることが分かり、
以下のように書きました。

あの時は寄生動物が「キャリア」として使われると考えていたのですが、
一昨日マタタビさんのビデオを見たら、凄い内容のが載ってた。
何と、ワクチン死した人の手足の動静脈から、
「何やら繊維状の白い構造物が出てきた」ということで、
処理した死体処理業者は明確に言及していなかったのですが、
糸をより合わせたような感じもするとまでは言っていた。
それで、「イベルメクチン」が有効というのを聞いて私は、
動物病院時代さんざっぱら取り組んだ「フィラリア」のことを思い出した次第です。
――(中略)――
それでイベルメクチンが効くというので辻褄があうということで、
この防腐処理業者が取り出したものが何であったか、
線虫かorヒドラという説もあるのでヒドラかあるいはまたこれらのキメラか、
を Yes No で視てみたところ線虫とキメラはいずれも0/2。
それに対しヒドラは2/2という結果が出たのです。
「じゃあイベルメクチンが効くというのはプラシーボ効果だったのか」、
と思って検索を続けていると、
何とヒドラにもイベルメクチンが有効という報告が非医療分野から出ているのがわかった。

その後2月14日には出血熱の話が出てきた。
元記事はすぐに削除になってしまったようですが、
あの時は以下のように書いた。
「一方で、ワクチンに含まれるエボラの害が、昨日英国で表面化して来たらしくラッサ熱として報告されている。」
この件決して思い違いでないことは、
2月17日の マイクアダムスのナチュラルニュースで取り上げられている、
ことからも明らかになったと思われる。

元香港のウイルス学者でCCPの内部告発者である李孟ヤン博士は、SARS-CoV-2の利得の起源について正しかったが、CCPとPLAが北京オリンピックの選手や参加者に新しい設計された生物兵器を放出していると公に主張している。この意図的なリリースは、世界中の数十カ国の参加者に感染し、知らず知らずのうちに出血熱を母国に運び、世界的なパンデミックの別の波を解き放つとヤン博士は言う。
――(中略)――
クリエイティブ・ディストラクション・メディアによると、「適切に配置された情報源は、選手や外交官が帰国し、世界、特に西側に感染するために、中国共産党人民解放軍の軍隊が北京オリンピック中に自国民に別のウイルスを発射したことをCDMediaに知らせた」と伝えた。
CDMはまた、ウイルスが最大のグローバルな影響のためにインキュベーション時間を延長するように設計されている方法を説明します。
このウイルスは実験室内で改変され、北京への訪問者が輸送中に症状なしで家に帰ることができるように、現在3〜4週間で疑われているため、潜伏期間を通常より長くしています。ウイルスは非常に伝染性であると言われ、皮膚でさえ、体の複数のオリフィスを通して出血を引き起こす。

その後2月24日にはヤン博士が直接話している動画を見つけたため、
以下のように書いた次第です。

ヤン博士は「大流行はしなくてもパニックと混乱が広がる」、
と述べていましたが、
確かに一人出れば当局はそれを理由にロックダウンとか、
金融封鎖とかをやりやすくなるわけです。
食料品の買い出しとかはエリア内で小規模にできるとしても、
エリア外への道路は完全に封鎖され交通機関も麻痺することが予想できる。
そして昨日はマイクアダムス主宰のナチュラルニュースで、
「バイオ医薬品会社は、出血熱の特効薬ダラツマブを阻害する薬を発表」、
という記事が出ていた。
――(中略)――
昨日はこの他に、
「来るべき金融危機からお金を守るための10のステップ」、
などという記事もあったので米国内の混乱はこれから極まると思われる。
食料備蓄などという話も出ていたので、
今後の暗い未来をよく見通して行動せねばならないわけです。
こりゃ次のニュースレターを出すまでに、
出血熱の流行やヒドラによる突然死あるいは食料・エネルギー不足
などについて Yes No で結論を出していく必要がありそうです。

そして一連の考察の最後に Yes No をやってみた結果は、
3月4日に書きました。

ヤン博士の出血熱の警告も、ヒドラの緊急性も、
また金融や経済分野の崩壊についてのマイクアダムスの警告も、
全部2.5/3という結果が出たことをご報告します。
これ相当ヤバいのではないか?

事実この後 Twitter にとても奇妙な投稿が載ったのが3月4日。
3月1日の事件なのですが確かに北京五輪終了から7日は経っている。

それとファイザーがシェディングを認めたというのは、
2月22日に Twitter に乗っていましたが、
3月6日にはグラフェンもシェディングで拡散することが報告されており、
3月3日のツイッターには以下のような記事が載っていた。

これはもうシェディングは彼らに武器として使われている
と考えたほうがよく、
我々は今後本当に真剣に対処していかないと、
殺されることもありうるわけです。

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