尾張名古屋も汚染が酷い

「体調を維持するために」

以前から電話相談行っている女性のタクシードライバー、http://www.proto-s.net/blog/20190814-2/
昨日が 3回目だったのですが、
婦人科系の方はすっかり良くなったとのこと。
アレルギーその他はイマイチなのだが、
胃の痛みも全くなくなったとのこと。
前の 2回で食生活の注意事項をいろいろお話ししたのですが、
相変わらずの外食・コンビニ食なのですが、
それでもやはりできる範囲で気にしているのが、
効果を生んでいるようです。

ただ、前回までなかったことですが、
今回歯の痛みがあって気になっているとのこと。
それで、歯とか歯茎については、
砂糖を三日間やめると痛みがなくなると申し上げました。
砂糖が入っていると明らかに分かるもののほか、
意外なものに入っているので注意するようお話ししました。
ワサビ、缶コーヒー、調味料、めん類の汁、
スーパーやコンビニの食品のほか、
パンも外国のは入ってないが日本のにはほとんど入っている。
あとはタバコとかサプリメントなどにも要注意、
とお話ししました。
それと、歯の病気は全身の病気の前触れであり、
例えばリューマチとかがんの人などは、
ほとんどが歯に問題を抱えていることをご説明しました。
大体、象牙質液体移送システムが日本ではなじみがありませんが、
米国ではすでに体と歯はこれによってつながっていて、
例えばマウスで腹腔内に注射した放射性同位元素は、
5分ほどでこのシステムを経由して口の中から回収できる。

そのほか、今回のエネルギー的診断でも、
やはり半身に気が過剰で残りの半身ではエネルギー的に低い、
また視床下部下垂体の部分から背部正中線にかけてと、
腹部正中線もやはりエネルギー的に低いことから、
明らかに放射能の影響がみられることもお話ししました。
福島第一からの放射性プルームが関東を経由し、
御前崎から中部地方にはいり、
岡崎から名古屋にいたり、
その後琵琶湖の下を通って京都大阪へと到達している。
今月のニュースに記載されているので、
またのちほど「放射能の防御」というパンフレットを送るので、
呼吸や飲食による内部被ばくに注意してもらうようお話ししました。
現在の日本が北海道と東北の日本海側を除いて、
あらゆるところで異常な病気が高率に発生していること、
関東地方も事実上危険地帯と化していることなどを申し上げました。
内部被ばくに注意しないと思わぬ病気になる
ことは確実であり、
現在の仕事の関係上無理だとしても、
できるだけ早くリストラをはかるべきとお話ししました。
そして、私自身なども、
万が一に備えてウラジオストクあたりに移住する、
タイミングを見計らっているのであり、
早く儲けるために日経225先物の予知を行っているのだと、
お話ししました。

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