放射能もなかなか大変

「目に見えないからナー」

以前電話相談をした千葉県の女性と、
昨日一カ月ぶりの電話相談をしました。
最初が七月初めで2回目が七月末で、
2回目はだいぶ良くなったのですが、
今回は最初の放射線障害と思われる所見に近かった。
腹部正中線と背部正中線のエネルギー状態が低く、
視床下部下垂体付近も低エネルギー状態。
で、食生活について聞いてみたところ、
飲料水は北海道の物に変えたとのことなのですが、
米味噌野菜は地元のものあるいは自家製の物とのこと。
米とか大豆とかが問題なので、
農家でどうしても自分の家のコメはただなのですが、
自家製のコメは全量売却して、
自分の家で食べるものは北海道産にした方が良いと提案。

千葉県というところも、
県知事が大体シャブ中ということなので、
海産物や食品の検査などはほとんどやっていない。
ネットでも出てこないし、
仮に出てきても検出限界値がかなり高く設定されているはず。
福島の農民や漁民が「安全なのに風評被害が」、
と言っているのとまったく同じ構図が見られるはず。
それに、このかた本人はなかなか薬がやめられず、
エストロゲン阻害剤のほか、
降圧剤と血管拡張薬(カルシウムイオン取り込み阻害剤)もやめられず、
そのほか痛み止めだのなんだのと縁が切れない。
私もこの期に及んであきれてしまい、
「○○さんも教養のある方なのですから、
薬を飲むか飲まないかなどご自分の体は、
医師とこ相談のうえでやって下さい。
私などは医師たちと比べると大した権限もありませんので・・・」
と申し上げておきました。

環境放射線量が平均0.1μ㏜/hと異常に高いところなのですが、
テレビも新聞も一切情報を明らかにしないので、
なかなかこうした人たちも迷ってしまうわけです。
安倍一派もそろそろ命運が尽きそうですが、
洗脳された国民の頭は相当にブッ飛んでしまっている
ようで、
これは国の中からはおそらく変わらず、
外圧が押し寄せないとだめなようです。

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