US株式会社のプロパガンダ

「本国と属国では価値観の違いがある」

「タッカー・カールソン氏が、軍事専門家ダグラス・マグレガー氏との対談で、ウクライナ情勢に関するアメリカのプロパガンダを批判」、
という記事を最初にご紹介します。

本国でも様々なことが暴露されて立ち行かなくなっているのに、
DSも性懲りなくいろいろやってくるのですが、
いわゆるBRICs通貨の誕生によるドル崩壊が時間の問題なので、
悪あがきもそこまでと考えた方がよい。
中国の不動産市況が崩壊しつつあるため、
ここが保持している米国債が売りに出されると、
米経済も一挙に崩壊に向かうのではないかと考えられます。

そうなれば在日米軍基地や第7艦隊などもリストラの対象となり、
自動的に整理整頓されることは間違いなし。
それに北方四島にロシアの基地が正式に出来ると、
ポセイドンだの極超音速ミサイルだのによって列島は身動きがとれず、
もろ手を挙げて降参せざるを得ない。

DSがいくらひた隠そうとしても、
ネット上ではすべてぼろぼろと証拠が出てくるわけです。

この状況でだまし通せているのが大日本帝国だけというのも、
驚くべき話しですが下の西尾政孝さんの記事をご覧ください。
コメント欄が随分長く続いておりますので皆ほんとに不思議に思っている
ことが分かりますが、
結局「ウルトラスーパーストリームUPDATE」で明らかになったように、
この国の国民=水呑み百姓の末裔は根っからの奴隷だったわけです。

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