膀胱がんからの生還

「一家揃って覚醒」

1カ月ほど前に膀胱がんと診断された愛知県の女性ですが、
昨日 2回目の電話相談をしました。
途中で尿の中に何か腫瘤のようなものが出てきた、
という経過があったのですが、
そのころに痛みが強くなったり血尿が濃くなったりしたので、
体がいろいろ反応していたのでしょう。
その時「痛み止めはいいのか、抗生物質はどうか」、
という質問があったので、
「痛み止めはともかく、抗生物質は細菌を抑制し、
結果的にがんの元である真菌(カンジダ)を増殖させるのでよくない」、
とお話ししておきました。
その後も続く痛みを温灸などで耐えながら来られたようですが、
昨日拝見すると、
放射能による所見は消え、
下腹部や視床下部下垂体のあたりも普通になってきている。
前回と比べると段違いによくなっているという感じ。

ただ、前回はエネルギー状態が低いためキャッチできなかった、
肝臓のびまん性の違和感がありました。
お酒は飲まないということなのですが、
非アルコール性の肝炎になりつつある状態なのではと思い、
「こういうケースではなかなか治らない皮膚疾患がおこってくる」
と申し上げたところ、
「実は手をはじめとしてそういう皮膚炎がいっぱい」
とのこと。
ひどいケースでは乾癬などを起こすのですが、
この方の場合は主婦湿疹とよばれるタイプのもの。
それで先週送ったパワーの外に、
肝臓の活性化及び脂質代謝異常に関するパワーも送り、
同時にタナベ胃腸薬のウルソを教えてあげました。

あとは、糖質制限をやったり、
ウオーキングなどで運動をしたりという生活習慣を取り入れ、
飲食を通じた放射能の内部被ばくに気をつけてもらえば治っていく、
とお話ししました。
ご本人もそろそろ仕事を始めてみたいということで、
だいぶ明るい感じになり、
結局手術や薬に頼らずに良い方向へ向かったといえます。
そのほかご長男のことでご報告があり、
「私の病気を境に、以前伝授を受けていた能力が顕在化したよう」、
というお話しが。
どこそこが悪いとかどういったものを食べればよいとか、
が直感的にわかるようになったということです。
で、このご長男治療と食養生とどちらの分野に進むべきかを見たところ、
食養生の分野がよいという結果が 2対0で。
この力の伝授を受けて本気で取り組めばパワーは磨かれるのだ
ということがこの例でわかるのではないでしょうか。
やはり日本人に足りないのは「切実さ」とか「危機感」、
というふうに理解できると思います。

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