ぬか漬け再考

「放射能が原因だった」

2016年にぬか漬けを試してみて、
簡単かつグッドと思ってしばらく続けたら、
どうも超能力に悪影響があることが分かったのです。

先日、「お盆明けからぬか漬けを毎日」とお話しましたが、ここ4・5日位、だんだんと神通力が低下。今日は透視がほとんど視えず、念力はエスケープしたほどに。
その前には緑茶の影響もあり、あのときは本当に見えなかったのですが、これは翌日には回復しているので問題はそれ以降のこと。で、記録をみると食生活でこの間変わっているのはぬか漬けのみ。
それにしても、ぬか漬けのどこが悪いのか?素材である野菜については、特に思い当たる点はナシ。そうすると、ぬか床のどこかに問題があると思われますが、詳細は置くとして、神通力を目指すならぬか漬けは不可となります。

ということで当時原因が不明だったけれども、
とにかくぬか漬けは禁止ということでやってきました。

私たちが食品の放射能汚染に気づいたのは2015年、
あの当時は福島はもちろん、
宮城山形群馬栃木茨城といった、
福島第一の周辺のエリアは禁止として、
福島からできるだけ遠くの食材を選んでいた。
そして、関東以西特に近畿中国四国および九州は、
むしろ積極的に取り入れていたわけです。
ただ、ものによって放射能を吸収しやすいのがあるので、
お茶は静岡産まではだめで、
魚介類は焼津以北の太平洋側の近海ものは駄目、
という程度の簡単な分類をしていたのです。
その後、関東から西日本各地の食材をあれこれ試した結果、
2019年現在の食品については以下のような結果を得た次第です。

七月中旬に北海道産の米ぬかを取り寄せてみた。
で、そこに地場産の野菜をつけ込んでみたところ、
2週間ぐらいで糠床が出来上がり、
八月第2週から朝晩食べるようにしたのです。
それで、YES/NOの精度で放射能汚染が判明するのですが、
梅雨明け前の大雨が終わった時点から、
環境放射線量もγ線で 0.07以下となり、
先週末は 1.5/2や2/2が続出した次第。
結局九州なども再稼働を始めた原発 3機が取り囲んでおり、
電話相談の結果などを見てもβ線の影響が高く、
すでに危ないエリアになってしまっているわけですが、
2016年といえば再稼働の前であり、
それ以前から汚染が進行していたことがこれで判明しました。
福島第一の放射性プルームの流れは山口県愛媛県で、
0.10から0.08µ㏜/hといった高線量をもたらしているのですが、
九州から山口あたりはひょっとしたら、
90年代から事故を起こしている韓国の古里原発からの放射能が、
こうした結果をもたらしているのかも知れません。
そうした意味で注意を促したいのが、
近海物の魚介類については上でのべましたが、
こんにゃくは群馬が主産地なので駄目、
出しも今は九州産から高知産の宗田ガツオに変えていますが、
十二月の伊方の臨界以降はだめになるわけで、
日本茶・梅干し・海苔のほか山菜キノコ等国産はすべて不可であり、
兔追いしかの山も小鮒釣りしかの川ももうとっくに喪われている
という形になっているわけです。
あ、もちろんこれは超能力を追求するとか、
科学や芸術分野あるいはスポーツの分野において、
トップを目指す必要のない多くの日本人にとっては、
寿命が 10年ぐらい縮まったり、
子や孫の世代が発育不全や知能低下に見舞われるぐらいですので、
何でも食べますよく噛んででもいいのですが・・・。

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