難病と放射能

「都内も危険になってきた」

昨日は、都内の60代男性との2回目の電話相談。
病名はバセドー氏病で、
ここ数年ぐらいだるい、長距離が歩けない、不眠、 ふくらはぎの硬結、
などの症状で、やっと日常生活を送ってる状態とのことでしたが、
1回の治療で全体に回復の兆しが見えてきたとのこと。
このバセドー氏病、自己免疫疾患で難病なのですが、
エネルギー的には若年性糖尿病などと同様に、
割と早く結果が出やすい病気のようです。

(http://www.kanaji.jp/basedoubyou_1/)

1回目の時はエネルギー状態が低くて、
どこが悪いのか違和感のある場所がはっきりしなかったのですが、
昨日は、両耳と喉から気管までの気道、
あと左足の膝から下に違和感を感じました。
耳は20年ぐらい前から悪いそうで、
気管に関してはタバコを吸われるとのこと、
足に関しては初回にお聞きしておりました。

(http://www.izunet.jp/kurasu/kizuna/0709.htm)

で、問題は甲状腺と放射能の関係ですが、
1回目の時はあまり脅してもいけないと思い言わなかったのですが、
昨日はYES/NOで影響があるのかないのかを見たところ、
2対0で圧倒的に影響ありとの結果に。
放射性物質のうちヨウ素は甲状腺に集まりやすく、
甲状腺癌の原因であることは今回の事故後の福島県の患者数で明白。
甲状腺ホルモンの過剰分泌も、
放射能で刺激されれば当然起こることが考えられたので見たわけです。
医師たちは放射能に触れないが東京でも病気は発生している
わけで、
基本的な対策を色々ご指導いたしました。

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