天意はどこにあるか

「迷わず粛々と待つこと」

先週の土曜日激しい振動が観測された松山ですが、
その後静かになりときどき振動するものの、
静穏な状態が続いている。
それでこれをどう評価すべきかということですが、
確かに気象庁のデータやNIEDのデータを見ると静かなのですが、
逆に言うと嵐の前の静けさとも考えられる。
米国大統領選挙もトランプがハンデミック予算や、
国防予算に拒否権を発動して議会ともめており、
なかなか決め手に欠ける展開になっているとのこと。
そんな中で張陽氏が言うには、
私たちは天意を探りそれに基づいた行動せねばならないということ。

それで事務の者がいうには、
インターネットの検索画面を見た感じでは、
千葉県の竜宮の使いのニュースや日本海の大王イカのニュースなど、
それらしいものばっかりぶち当たるとのこと。
やはりなんらかの異変が海洋生物たちにも感じとれているのか、
と考えざるを得ないとのこと。

まぁ、こうした出来事を大地震の予知に結び付けることは、
あまり度が過ぎると信ずる者は救われるようなレベルになり、
判断を狂わせるもとになるので気をつけねばならない。
しかし昨日の朝の出来事はそんな中で驚異的なものだった。
というのも、地震の兆候もさっぱりで弱気になる中、
今日の天気でも見るかと思ってネットのウェザーニュースをつけたら、
事務の者が「あっ」といって「そこそこ」というのです。
何かと思ったら夢で見た今回の震源のある徳島県の町、
の人からビデオレターが届いたということで紹介されていた。
このまち美馬市というのですが、
正にそこの井口東という地名が夢に出てきて中央構造線の真上といってよいところ。
私もとっさに「こりゃ来るな」と言ったのですが、
これが天意を読むということかもしれません。
天は限りなく優しい視線を送ってくれている
とわたしには思えました。
それと新型コロナのインチキを告発し続けてきた大橋眞教授ですが、
徳島大学の名誉教授なので、
今回の天変地異に遭遇しても大丈夫なようにパワーを送った次第です。

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