天界の来訪

「正月早々異変あり」

年末 31日の夜まで待っても大地震の兆候がなく、
その日は天界に後事をすべて託して休みました。
それで 1月1日の午後から、
私と事務の者とで協議を重ねたわけです。
今年 =31日の零時までという期限を除いて、
YES/NOには間違いがなかった。
また超越的啓示は十二月 27日ギリギリまであり、
三月の 2回を入れれば合計3回あったのであり、
このような偶然がある可能性は極めて低いというかありえない事。
ただ、どんな理由があるにしろ予知が外れたことは事実であり、
結論として昨年度を以て会の活動はやめて、
私たちは株先物やギャンブルのみ対象にして行こうと考えたわけです。
プロであればこれがけじめのつけ方であり、
株先物やギャンブルだけなら第三者を巻き込むこともないからです。

とにかくみな疲れたので軽く一杯やってゆっくり休もう、
ということにしたんです。
ところが寝てから2・3時間ほど経った頃、
ブーブーブーブーという警告音のようなものを聞いて目が覚め、
多分夢だろうと思ってトイレに行って再び寝た。
そしてしばらくたってまた先ほどのブーブーブーブーという警告音が 2回鳴り、
軽く頭を起こして部屋を見てみたところ、
パソコンの電源が立ち上がったり切れたりするとともに、
隣のプリンターのディスプレーがついたり切れたりしている。
一体どうしたのかと思って事務の者に電話をすると、
向うでもエアコンの電源が点滅したりが止まらないとのこと。
こうした現象地磁気が活発な時に起こるというのを耳にしていたので、
西日本ではなくこの辺もひょっとしたら地震の兆候があるのか、
ということで調べてみるとその兆候は全くない様子。

それで今朝からいろいろ打ち合わせをしてみたんですが、
これは結局「天界が来たのだろう」ということになった。
電磁波に影響があったというのは 10年ぐらい前に経験があり、
風もないのにドアが開いたりしまったりしたのは以前にもあった。
あのころは今から振り返れば間違いだらけの超古代史論を考えていて、
そのビデオ撮影をやってる途中だったり、
出雲に訪ねるべき本来の神社はどこかなどを見ている途中だった。
今考えれば神社は熊野大社で大筋間違いなく、
またビデオで取り扱っていた日本書紀や古事記はそもそもが改ざんの賜物。
要するに私たちが間違いを起こそうとするときこうした現象が起こり、
目を覚ませということで体験させられたわけです。
やらなければいけないことは、
今回の西日本大震災がはたして完全回避されたのか、
それとも遅れるだけなのかということをYES/NOで見ることであり、
ニュースレターも一月から廃止しようということだったのですが、
来週中に上記の件に結論を出して報告すべきという形になったのです。
会員を不安に陥れて霊感商法のようなことをやっているとか、
常に来る来ると言っていれば日本のような地震国では通用するとか、
早めに予知が外れたことを宣言すべきだとかの批判も受けたのですが、
やはりここは天界から下されたメッセージを伝えるべき
であると考えた次第です。

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