戦後が大体偽装だったのでは

「憲法・天皇・自衛隊も偽装だ」

国会では相変わらず、
実質賃金マイナス問題で論議が続いていますが、
厚生労働省は非を認めているのに、
安倍達はにやにや笑いながら質問を受け流し、
まともに答えようとする姿勢は全くなし。
テレビの中継を見ていてもお笑いタレントを上回る演技ぶりで、
そこに自民公明のアリバイ作りのような質問が。
森友学園・加計学園の時のような緊張感もなく、
ダラダラだらだらと進行している。
政府や役所がこんな状態だから、
私の田舎でも自分のことしか考えない連中がいっぱい出てくるのでは。

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東日本大震災で戦後の終わりを痛感したわけですが、
鬼塚英明氏の膨大な著作群の片りんに触れただけで、
この国の近代そのものが壮大な偽装であったことを思い知らされる。
私たちは従来、
戦後の民主主義・憲法などをまじめに勉強してきたわけですが、
日米戦自体がどうしようもない茶番であったとしたら、
数百万の日本人、数千万のアジア人の犠牲の上につくられたものが、
すべて偽装となってしまう。

実際、日本国憲法第9条など、
世界第4位の戦力を誇る自衛隊が軍隊ではないとされているのですから、
これ子供たちにどういう風に教えているのか。
また基本的人権などについても、
日本における刑事訴追の有罪率約99 %という現実は、
限りなくえん罪の温床となっているわけです。
大体において、象徴天皇などという概念自体が偽装なのではないか。
人が象徴になれるわけはないし、
その象徴が勝手に引退したり相続税をごまかしたりというのもおかしい。
というわけで、
三月までに古代史、五月までに中世史、夏の間に近世史
をホームページにアップすることにしました。
その間 20世紀の古典的医学に代わる、
21世紀の新たなアプローチ =イントロダクションを、
あと15項目ぐらいリリースする予定ですので結構忙しい。
また、四月までに YESの精度を 100パーセントに高める方策を発表しますので、
まぁ、今のところあと二つを見つけねばなりませんので、
なかなか大変です。
今年は春が早いので何とかなると考えております。

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