危険な政府

「自公を蹴落とせ」

昨日のブログでもふれましたが、
参院選後に引き伸ばした日米貿易協定で、
安倍はまた属国外交を展開し、
とんでもない関税引き下げとおまけに、
遺伝子組み換えトウモロコシの輸入を決定したよう。
米中貿易戦争で行き場をなくした遺伝子組み換え米国産穀物を、
日本政府が中国に代わって250万トン購入する、
というのだから驚いてしまう。
詳細は日刊ゲンダイに譲りますが、
トランプは「中国がトウモロコシ購入の約束を反故にした」
「安倍首相が全て買ってくれる」と大喜びしたというのです。
実は、輸入を拒否したという中国は、
遺伝子組み換えの農作物を危険視しているという。
購入拒否の原因は貿易摩擦というより、
危険な農産物を忌避した可能性があるというのですからびっくり。

今回の貿易交渉では、
牛肉の関税引き下げ、豚肉については将来的に撤廃する、
という方針を受け入れたとのことですが、
国内農家の悲鳴ともいえる声ももちろんですが、
実はもっと重要なのは、
現在輸入牛肉について狂牛病の検査が行われていないこと。
とにかく今年になってスーパーマーケットに行くと、
大量の輸入牛肉が国産よりはるかに安い価格で、
所せましと並べられて消費者がみな手を伸ばしている。
1990年代の狂牛病に関する恐怖はほとんどなくなったといえますが、
以前も指摘したようにこの狂牛病は、
感染の原因が異常プリオンなどではなく、
明らかに最小のウィルスの1/1000程のスローウイルスによるもの。
当時野放しにされたため、
現在では畜産現場はすべて汚染され、
そこからすべての人間に感染がまん延している。
発症する体質の持ち主が少ないのでわかりにくくなっているのですが、
私たちなども一時yes/noの精度が低下するため、
肉乳卵などすべての畜産製品をやめたことがありました。
ただそうすると体力的に問題が出てくるのでまた食べ始めたのですが、
食べはじめるにあたってスローウイルスの影響をシャットアウトする、
「サバイバル from病原性プリオン」というのを開発した。
同時に遺伝子組み換え・編集作物から防御するため、
「サバイバル fromゲノムクライシス」というのも出来たのですが、
現在の状況にぴったりだったと言えると思います。

昨日実は、名古屋の女性と電話相談を行ったのですが、
1回目はごくごく普通の診断治療にとどめておいたのですが、
2回目の昨日はやはり上記のような、
食の危険性についても触れざるをえませんでした。
そうしたら「ワっ、怖い」とのこと。
本当に現在の日本国民が無防備であることをいいことに、
安倍1派と自公政権はやりたい放題。
で、この女性には来月3回目をやるというので、
「次回もっと怖いことをお話しします」と言っておいたら、
「エ―ッ、まだあるんですかー」とのこと。
このままでは日本国民が滅亡してしまうから来月お話しします
と言っておきましたが、
皆さんにはもう放射能のことだってわかってますよね。

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