コロナ無策と放射能の蔓延

「コロナと放射能の二重症」

連休明けのメディアは、
各地でコロナウイルスが拡大している状況を取り上げていますが、
日本政府がきちんとした検査体制を取らず、
検査の拒絶や感染の段階が水際検疫から市中感染防止段階、
へ進んだことを認めず後手後手となっていることが問題。
このベースには先週お話しした安倍1派の、
インバウンド需要を減らしたくないとする思惑や、
嘘で固めた東京オリンピックを無理やりでも立ち上げたい、
という思惑があるのですが、
中国などはやばやと全人代の延期を発表したわけですから、
習近平に新天皇をお披露目するなどという思惑も空振りに終わりそう。
まぁ、当Scienceにとっては、
「バイオハザード」や「(スロー)ウイルス感染」の特需があり、
広告宣伝費なしで売り上げが膨張するので、
十一月から十二月にかけて勉強した成果も出てきたというもの。

それはいいのですが、
政府の無策を批判する人々の中には、
新型コロナ肺炎の症状と放射能による障害をごっちゃにして、
むちゃくちゃな報告をしているサイトも結構あるようです。
例えば、

IWJでは、関東でご自分の会社の同僚が検査を断られたという体験をもつ方にコンタクトをとり、その様子をご報告いただきました。
「3週間ほど前に会社の同僚の右目が赤くなり、その後発熱。東京都葛西にある病院を受診するもインフルエンザは陰性で、自宅療養。一週間経過しても熱が下がらず、咳もひどくなり新型コロナウイルスの検査を希望するも、断られたそうです。今も、咳と微熱が続く中、(その同僚は)会社に出勤しています」
この同僚の方は、抵抗力があって、微熱のレベルでもちこたえながら、出勤を続けているのかもしれません。しかし、インフルエンザ検査は陰性であり、風邪というには症状が長引いています。
もしも万が一、この方がコロナウイルスに感染していたとしたら、日々、通勤電車の中でいあわせた人に、あるいは会社の同僚や仕事で会う取り引き先の人々に、そして受診した医療機関の医師や職員にも、コロナウイルスを感染させているかもしれません。それは、この方の責任でしょうか?

というのですが、
結膜の症状はひょっとして放射能によるものかもしれませんし、
耳鼻咽喉系も呼吸器系もダイレクトにさらされているので、
呼吸器症状もかなりはげしいものが放射能汚染でも起きてくる。

もう一つは兵庫県の方で、

「わたしの経緯
1月20日に強烈な吐き気、腹痛
21日まで軽く腹痛が続く
24日の夜中に突然動悸がとまらず寝れなくなる。
26日体の肋骨全体が痛くなってきたので病院へ行って検査するも異常なし
27日〜2月18日くらいまでは特に大きい問題はないが微熱と胸痛が続く。
(細かいことだと地図状舌になり」(2月23日のツイート)


「痛みを感じる。食欲減退。
19日に身体に違和感を感じる。手足のチクチク、謎の場所に目立たない出来物、四足の浮腫痛み。リウマチの病院へ行くがリウマチ陰性。
20日寝たくても寝れない。急に身体が熱くなり思考がおかしくなり家の中でをぐるぐる歩き回ったあと過呼吸になる」(2月23日のツイート)


「何とか紙袋で息を吸って治したがその日は1日中寝れず、思考が変でケータイの文字が読めなくなる。(普段過呼吸になったことはない)
21日ボーッとした感覚が続く。
次第に今まで感じたことのない胸痛、締め付けられるような感覚の頭痛。背中痛。腹痛。吐き気。熱はない。
産婦人科へ入院」(2月23日のツイート)


「22日先生から体の状態が悪いとのことで大学病院へ転院。息苦しさと不整脈が追加される。
今日は割と落ち着いているが頭の締め付けと胸痛がある。あと1日中眠い」(2月23日のツイート)
https://twitter.com/tS3XdxZx0bKl8VO/status/1231407164838670336

ということですが、
神戸をはじめ兵庫県はかなり環境放射線量が高いので、
その部分を抑えることも必要だし、
新型コロナの検査をしていないという不備もこれらの患者の不安要因。
先日来申し上げているように、
放射能による免疫力低下がほぼ全国民に広がっているので、
日本国内の感染爆発はどうやら時間の問題
となってきたようです。
コロナウイルスは死亡率もさほどではないようですが、
放射能の影響は全国民に降りかかっておりますので、
相乗される影響を心配しなければいけないのではないか。

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